実習型雇用支援事業の終了について

    実習型雇用支援事業につきましては、平成21年度末をもって事業終了となりました。
    ・ 平成22年3月31日までに、実習型雇用を開始した人は、従前どおり基金事業による支援の対象(実習型試行雇用奨励金・実習型雇用助成金・正規雇用奨励金・教育訓練助成金の支給の対象)となります。
    ・ 平成22年度(平成22年4月1日以降に実習型雇用を開始したもの)以降につきましては、助成内容等を変更の上、国が直接実施する予定です。
    ・ 求人のお申し込み等につきましてはハローワークにご相談ください。
    職場体験型雇用支援事業の終了について

    職場体験型雇用支援事業につきましては、平成21年度末をもって事業終了となりました。
    ・ 平成22年3月31日までに、職場体験を開始した人は、従前どおり基金事業による支援の対象(職場体験受入助成金・正規雇用奨励金・職場体験参加者奨励金の支給の対象)となります。
    ・ 平成22年度(平成22年4月1日)以降は、職場体験型雇用支援事業は実施いたしません。
    ・ (財)産業雇用安定センターにおける、職場体験事業の受入事業主の募集(受付)は、平成22年3月10日(水)までとさせていただきます。